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1: 【芸術の20世紀・喪失宣言】現代アート・残された最後の提案          

    ※『芸術の20世紀 喪失宣言の説

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1007: 目次

            はじめに    

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2: はじめに

           はじめに「20世紀」

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503: 【芸術の20世紀 喪失宣言】 ⑴宣言文

    ⑴ 宣言文 『≪芸術史上

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12:  ⑵宣言の根拠 1.≪芸術の20世紀≫は喪失していた

以下に、この「宣言」を発表する理由をあげ

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4: 2. 21世紀以降の未来へ向けて、新たな芸術を創造することが可能な時代環境を改めて設定し直す必要がある

  現代という時代が所有している芸術理念

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5: 3.現状に至って、時代を喪失させることが最良の策と判断した

本来ならば、≪芸術の20世紀≫において形成さ

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6: 4.100年回帰の根拠

 時代回帰の根拠といえば『20世紀以降の芸

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7: 5.年代区分のまとめ

 ここで年代の流れが入り組んだ形になって

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8:  ⑶具体的な≪喪失≫について                1.≪芸術の20世紀≫から学んだこと/ 「天才の時代」は終わり、「挑戦の時代」は続くだろう

 さて、我々は≪芸術の20世紀 喪失≫及び≪

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9: 2.≪喪失≫の実践について

もちろん、すべては観念の中で≪芸術の20世

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11:  Ⅱ.【真術の紀元 宣言】 

       ⑴ 宣言文『 芸術の中心に

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13: ⑵ 新たに区別された≪真術≫について

 1. ≪真術≫を区別する理由宣言文にある

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14: 2.≪新生芸術の20世紀≫における芸術の仮定義

さて、≪真術≫以前に、≪芸術≫という分野は、

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15: ⑶≪真術≫の不可能性                              1.≪真術≫は不可能なのか?

   1.≪真術≫は不可能なのか?前の記述で

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16: 2.≪真術≫に残された可能性

 前項で述べた内容からすると、≪真術≫とは

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17: 3.≪真術≫における「迷い」について / 「迷い」の時代へ

 前項で、≪真術≫においては、作者の「真実

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18: Ⅲ.【この「宣言」の原点】/芸術の果たすべき責任     ⑴ 芸術は「非生産的」であり「唯一無二」である

     最後に、ここまでの「総括」に代

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19: おわりに

 わたしは、「その時代」を探しに行ってみ

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21: 絵画作品の額装について(日本人として思うこと)

現代アート作品の展示を見ると、平面作品で

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36: 「オリジナリティ」は大事なのでしょうが・・・

芸術において、やはり、「オリジナリティ」

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47: 「普通の心理」がわからなくて「芸術」は創れるのでしょうか?

いわゆる「芸術家っぽいイメージ」と言うも

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50: 「差別」と「区別」

「差別」と言うのが、わたしはとても嫌いな

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51: 「個性」と「才能」

よく、「才能がある人」とか「個性的な人」

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54: 「自信」なくてもいいと思うのです

「自信」というと、当然のように「私は〇〇

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62: 「イミガワカラナイ芸術

わたしも含めて、多くの人が「ゲージツがワ

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65: 「ポジティブ」と「ネガティブ」

今は、どちらかと言うと、と言うより、はぼ

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511: 「お金」と「芸術」の共通点

「芸術」と言うと、「お金」とは正反対のと

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77: 「芸術」の競争

現代社会においては、競争と言うと、自由競

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78: 「真術」は設定することに意味があったのです

このブログの主題でもあります「宣言文」に

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79: 「真術」は設定することに意味があったのです(続き)

前の記事の続きです。わたしは「真術」を「

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873: 「芸術者」という考え方

「芸術家」という言葉はあるんですけど、「

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513: 誰かが「芸術」を定義しないと

もういい加減「芸術」を何らかの「定義」で

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95: 表現=自己顕示なのか?

芸術などの手段を使って何かを表現するとい

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98: 「人間」は「人間未満」

「人間」と、簡単に言ってしまっていますけ

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100: 「真術」は芸術の中心の一点なのです

このブログの中で使っている「真術」という

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101: 理想的な通貨(妄想です)

タイトルの通り、私の妄想なので現実味のな

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105: 「芸術の20世紀 喪失」は時代に挑戦する実験なのです

このブログのテーマである、「芸術の20世紀

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112: 「芸術の役割」が終わりかけて・・・・

これは、正直言って言葉にしたくないことな

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114: 【民主主義=多数決】 と言う公式は、もう考え直した方がいいのでは?

現在までの民主主義の歴史においては、常に

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125: 「刺激」と「感動」

芸術と言えば「感動」といってもよいのでは

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126: 「人間性への愛着」

私はどうも「完全なもの」よりも「不完全な

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128: 才能にも「質」と「量」がある

芸術やスポーツなどの話となると、どうして

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132: 「芸術の真ん中」っていったいどこなのでしょうか?

現在の芸術の世界を見ると、「芸術の真ん中

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133: 「組織」には意思があると思うのです

ある法則や規則に基づいて集団が形成されれ

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515: 「絵」と「額」で迷宮のような世界を表現したいのです

このブログの中でも何度か書いているのです

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516: 「絵」と「額」で迷宮のような世界を表現したいのです(続き)

前の記事の続きになります。迷宮と書いてし

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138: 「前向き」ということについて

「前向き」と言えば、当然いいことというこ

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140: 「自信」について

「自信」と言う言葉について、それは自分で

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146: 「自由競争」が「不自由」を作り出しているのでは?

資本主義経済や自由主義経済の基本をなして

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148: 「上下のない世界」

前にも書いたことなのですが、私はとにかく

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524: いま、「芸術」に求められるべきものは「まっすぐな表現」ではないでしょうか?

「芸術」が、「モダン・アート」とか「現代

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150: 現代社会は絡まり合った「多重規範」

ダブルスタンダード=二重規範と言う言葉が

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163: 討論する習慣

日本人は議論や討論が苦手だとよく言われま

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164: 「悪口」=「ネガティブ」なのか?

「悪口」と言えば、ネガティブの代表なわけ

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530: 「芸術」は「私物」ではないと思っています

「芸術」と言うのは、作者の感情や感覚を現

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173: 人間は、まだ「言葉」を使いこなせていない? 

人間と他の動物を、最もはっきりと区別でき

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174: 現在、「個性的であろうとすること」が「唯一の没個性」だと思うのです:教育で浸み込まされた「個性と才能」

現在、「個性と才能」がとても素晴らしいも

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176: 「見えるもの」と「見えないもの」

世の中には、「見えるもの」と「見えないも

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180: 「人間を否定すること」と「行為や状態を否定すること」は全く違う

このブログでも何度か書いてきたことですが

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182: 個人を無能化させても、もう「トク」はない

現代の社会と言うのは、人間を社会の一構成

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178: 刑罰について

犯罪に対する刑罰についての論議となると、

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179: 「性差」について

性別やそれに付随する役割については、ジェ

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170: 「言葉の仕掛け」というもの

言葉には「言葉の仕掛け」に成りやすい性質

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187: 一極集中的な性質を「才能」と呼び続けたことの間違い

このブログで前にも書いていることですが、

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189: 事実は曲げられないということ

『事実を捻じ曲げることはできない!』と言

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185: 芸術が社会現象の発端であると考える理由

私はこのブログの本題である「宣言文」の中

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190: 人生で、回数が決まっていること

ある時、ふとしたことで思ったのですが、人

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192: 「反対側の視点」を持つこと

芸術の創作に関して、何か一つの考えが頭の

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188: 「人間のジェネレーション」と「時代のジェネレーション」

ジェネレーションと言うと、世代なわけです

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196: 全てのものは、何かと何かのあいだにある:二つの間の張力を高めること

この世の中の全てのものは、何かと何かの中

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197: 全てのものは、何かと何かのあいだにある:圧力を高める

前の記事の続きです。前の記事で、「張力を

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191: 誰のことも、見捨ててはいけないと思うのです

人と言う生き物は、社会から見捨てられると

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201: 今も、日本人は「集団暗示」に陥ってませんか?

ハッキリ言って、日本人は、集団暗示にかか

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204: 「前向き」は現世利益の宗教と同じでは?

現在、「前向きに生きること」は、ほぼ全面

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216: 「ポジティブ」過ぎなんじゃないでしょうか?

このブログでは、何度か繰り返し言ってきて

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213: 「画面をコントロールすること」と「偶発性に任せること」

絵を描くときに、技術によって画面をコント

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217: 「直面すること」で感動します

前の記事の続きになります。私の場合、技術

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218: 「直面すること」と「予定調和ということ」

これも、さらに前の記事の続きです。私は「

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219: 「具象」と「抽象」の融合

「抽象」という概念はかなり昔からあったの

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222: 「芸術」は「自己満足」なのか?ということ

芸術表現や創作することについて、『そうい

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223: 芸術における「完成度」とは?

芸術作品においては、その「完成度」によっ

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224: 「著作権」は守ってくれない!

「著作権」と言うものが、創作者の権利を守

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225: 「人間性の芸術」

芸術表現に必要不可欠なものとは何でしょう

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229: 人は教えられたことしかしない

人間という生き物は自分で考えて行動してい

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230: 「芸術を見つけ出すこと」

20世紀以降の美術においては、「芸術」と無

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231: いま、「歳をとること」の意味

私が子供のころは(50年程前)、原則とし

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232: 「真面目さ」を”バカにする”風潮

現代の日本社会には、「真面目さ」を軽視す

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233: 「いっしょうけんめい」について

だいぶ前に聞いた話なのですけれど、「いっ

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234: もう「天才」は「社会の重荷」だと思うのです

前の三つの記事のまとめのような話です。前

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235: 人間は「食物連鎖の環」から外れた動物

「弱肉強食」とか「自然淘汰」というのは、

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238: 「奇跡」について

「奇跡」と言う言葉は、けっこう簡単に使っ

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239: 「健康」について

何かにつけて、「健康」の大切さが身に染み

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245: 「創作」とは「意味」を創り出すことだと思うのです

芸術の創作においては、作者の『創りたい』

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243: 「マンガ」から「アニメ」そして「オタク」へ

昔は、と言ってもだいぶ昔ですが、大人が公

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260: 「芸術」は文化遺産なのか?ということ

芸術作品と言うと、繰り返し修復しながら維

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265: ”何処かに向かって行きたい”のです

現在、「芸術」に新たな方向性が見つけにく

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258: 「高さ」と「深さ」

前の記事の続きです。「芸術」においては、

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252: 「芸術」は手の届く所に置いておいてほしい

「芸術」を理解するには、「芸術に対する素

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270: 「自己実現」とは「欲望の実現」

「自己実現」と言う言葉をとても良く耳にす

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275: 一気圧のプレッシャー

普通に地球上で生活していると、いつも”一

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273: 「持論」を持つこと

「持論」を持っている人の話には、ついつい

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277: いま、何かから「逃げること」の意味

「逃げること」と言うと、あまりいいことだ

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280: 「老化」は「劣化」ではないと思うのです

前に、他の記事でも触れたことなのですけれ

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279: 相対化した時代の「芸術の中心」

現在は、一面として「相対化の時代」である

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259: 「仕事ができる」という罠

現代社会において、『仕事ができる』と言う

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281: 「空気を読む」ということ

現代社会においては、「空気を読むこと」が

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274: 「色の形」と「形の色」:「絵画」とは何なのか?

「絵画」とは、いったい何なのだろうか?と

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298: 「独創性」について

芸術に「独創性」は不可欠なものということ

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288: 「精神」は受け継がれることで生き続ける

他の記事で「精神世界」は「劣化しないんじ

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302: 「色の形」と「形の色」(つづき)

このまえ書いた記事で、私にとって「絵画」

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303: 「その人にしか出来ない仕事」

前に書いた記事の中で、『仕事は誰にでもで

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299: 人間は最終的に孤独なのか?

『人間なんて、最終的には孤独なものだ』と

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300: ほとんどのことが「大きさ」で決まっている?

時々、思うことなのですけれど、世の中のほ

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304: 学校で教えてもらいたいこと:初等教育編

人間は、ほとんど教えられたことしかしない

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305: 学校で教えてもらいたいこと:高等教育編

前の記事の続きになります。現在日本の教育

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502: 「オシャレな芸術」と「オシャレじゃない芸術」

「オシャレな芸術」と「オシャレじゃない芸

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307: 現在のマスコミは”情報を歪める”機関になっている?

現在、マスコミを通した情報と言うのは、こ

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308: 現世の中の「輪廻転生」

「輪廻転生」と言う考え方があるわけです。

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315: 「有料文化」と「無料文化」

文化には、「有料文化」と「無料文化」があ

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316: 「適正価格」について

前の記事で、「文化」にも「適正価格」があ

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317: 「参加型の芸術」

「参加型の芸術」というのが、増えて来てい

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319: 「DNAが運んでいる情報」は「人間の情報」ではないと思うのです

「DNAが運んでいる情報」について、その情

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318: 「ポジティブ」と言う呪文

「ポジティブ」と「ネガティブ」については

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263: 宗教のソフト化

宗教がソフト化してきていると思うわけです

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323: 「助け合うこと」は、もう「人間の習性」だと思うのです

「助け合い」とか「思いやり」とかという話

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324: 「人間は特別な存在」ということにしてしまった方がいいのでは?

エコロジーなどの『地球環境を守ろう!』と

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327: 「時代」に身を任せると、とんでもない所に連れて行かれるよ!

「時代」についての話で、『いまの時代はお

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328: 『芸術とは?』と言う問い

『芸術とは?』と言う問いに対して、ズバリ

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330: 「芸術とは?」と言う問い(続き)

前の記事の続きになります。「芸術」が果て

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334: 「エンターテイメント」の「嘘」はどこまで許されるのか?

「エンターテイメント」は時と場合によって

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333: 「信仰」とは何なのか?ということ

これは「信仰」についての、私の勝手な言い

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335: 「あやまる」という文化

「あやまること」は一つの文化だと思うわけ

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336: 「20世紀美術」と言う実験

「20世紀美術」においては、たくさんの主義

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337: 「創作者型」と「鑑賞者型」を分けて考えてもいいのでは?

「創作者型」の人と「鑑賞者型」の人という

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338: 「~ではないですよ」ということを装ってしまう

『やりたくてやってるわけじゃないですよ』

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339: 「ブログ」の中の「ブログ性」

この「ブログ」を始めてから、そこそこの日

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340: 「ブログ」の中の「ブログ性」(続き)

前の記事の続きです。「個人の独白」的な性

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341: 「芸術による感動」の限界

「芸術による感動」について、それが”とて

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342: 「無規定」は「自由」ではない

現在、「芸術」と言うジャンルは、「規定」

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351: 「ポピュラー性」について

「ポピュラー性」と言うのは、人に支持され

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349: 「感動の仕組み」

芸術の意義の一つに、「感動」を挙げる人は

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359: 「感動」から抜け出すこと

前の記事からの続きです。「感動」とは、心

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249: 「人間らしさ」とは?

現在、最も重要視するべきものと言えば、「

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358: 「アスファルタム」という色

いま、「アスファルタム」という色の絵具が

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370: 「情報」は与えられるものだと思うのです

最近、「情報弱者(情弱)」と言う言葉をよ

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371: 「芸術」に新しさは必要なのか?

『「芸術」をやるなら新しいことをやらない

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374: 「芸術」に新しさは必要なのか?(続き)

前の記事の続きです。さて、「芸術」におけ

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362: 「いい爺さん」と「わるい爺さん」

最近、よく街なかで「いい爺さん」と「わる

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372: 「向いていること」に「向いてないひと」

人には、「向き・不向き」と言うのがあると

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364: 「娯楽」は多い程いいのか?

「娯楽」は、人間にとって必要なものだと思

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365: 「抽象」は「具象」の反対なのか?

「抽象」と「具象」は、一応は反対のものと

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367: 「アタマがイイ」と言われる「頭の良さ」

『あの人は頭がいいよね』と言うときの「頭

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360: いろいろなことを巻き戻したいわけなのです

唐突ですが、いろいろなことを巻き戻したい

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387: いろいろなことを巻き戻したいわけなのです(続き)

前の記事の続きです。私は自分なりに、少し

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388: いろいろなことを巻き戻したいわけなのです(続きの続き)

しつこいですが、更に続きです。さて、『な

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378: 「なぜか心に残ってしまうもの」

『感動した』とか『とても印象深かった』と

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386: 「現代美術的な視点」から見た「古典」とは何なのか

「美術」において「古典」と言うときに、だ

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392: 「民衆」という「独裁者」

私なんかもそうなんですけど、世の中にうま

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395: 現在の「多数決」は「伝言ゲーム」のように成っていると思うのです

前の記事で、「現在の多数決は機能していな

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376: 「曖昧さ」という機能

随分前からですけれど、「ファジー」と言う

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361: 「迷い」について

前の記事の「迷い」の部分の続きです。「迷

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389: 「現実」と「真実」の関係

私は「真実」と言う言葉を、わりとよく使う

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397: 「芸術の再生」

「芸術」と言うジャンルは、現在、行き詰っ

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398: 「企業」の「公益性」

「企業」と言う言葉はあまり好きではありま

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400: 「芸術が愛されること」と「芸術が理解されること」

『世の中の人が、皆「芸術」を愛するように

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401: 「理性」と「本能」はもう対語ではないと思うのです

「理性」と「本能」といえば、対語というこ

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423: 「逆差別」≠「差別」

このブログでも何度か書いていますけれど、

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424: 『私のように黒い夜』

前の記事との関連で、昔読んだ本のことを思

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425: そこに「意味」を創り出すこと

私は「芸術」において成すべきことは、「意

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426: 「本当の自分」

人間というのは、つくづく「本当の自分」を

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427: 「ストレス社会」

「ストレス」は現代最悪の「病」だと思って

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432: 「あやまる」の種類

「あやまる」と言うのは、一つの文化だと思

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433: いまも「信仰」は必要なのか?

「信仰」と言うものは、現代と言う時代の中

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373: 人間は”三つが限度”なのかな?

何かにつけて、人間には限界と言うものがあ

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434: 「時代の芸術」

「古典」から何かを受け継ぐことや、それを

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435: 「ことば」に実体を与えること

「ことば」と言うのは「論理」や「思考」を

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438: 「マイペースな時間」

世の中に、「マイペースな時間」と言うもの

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439: 「人間の底」

人間には、それぞれに「人間の底」があると

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440: 「人間の醜さ」を見続けること

人間は過去において、さまざまな「醜いこと

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442: 「名前」について

「名前」には「姓」と「名」があるわけです

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449: 「ブレ」

何かに焦点を絞っているつもりでも、いつの

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443: 「無駄」の価値

「無駄」っていうことは、要するに価値が無

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457: 「宛名も差出人名もない書簡集」

「ブログ」っていうのは「宛名のない手紙」

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441: 「哲学を持った芸術」と「芸術を持った哲学」

「哲学」と「芸術」という二つは、人間の精

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453: 「命の重さ」と「精神の重さ」

「命の重さ」が、重いということは言うまで

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463: もう「天才」は「芸術」の領域ではないと思うのです

「天才」と言うと、「芸術」には付き物のよ

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448: 「美しさ」の追究

かなり昔まで(100年ぐらい前?)、「芸術

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461: 「平等」と「均等」の違い

「平等」とは、【大きさや形や色】が違うさ

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462: 「狙った所に行かない」

どんなことでも、「狙った通り」に成ると言

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465: 「拡散する方向性」と「引き留める力」

「自由」とは、言い換えるならば「拡散する

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470: 「芸術」は「立場」によって作られる

「芸術」っていうのは、「絵が上手い」とか

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476: 「ホームレス」と言う民族?

「ホームレス」と言うと、「社会のヒズミ」

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475: 「遺伝された能力」と「個人の能力」

「人間の能力」には、「遺伝された能力」と

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469: 「教科書の中」でしか達成されていないこと

「教科書の中」では成立したことに成ってい

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468: 「小さな自分」を確信すること

『宇宙の中で、人間の存在などと言うものは

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485: 「絵画」と「塗装」

「絵画」と「塗装」の違いは、どこなんでし

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487: 「芸術」は一人では達成できない?

「芸術」と言うのは、一人では、なかなか達

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489: 「鑑賞者」が「芸術」に加えるもの

「芸術」における「鑑賞者」の位置について

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501: 「本能」に近く、「欲望」から遠い

私は、「芸術」に対する自分自身の一つの指

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477: 「見ること」・「知ること」・「言うこと」

「表現」と言うのは、「見ること」にはじま

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488: 「芸術」の位置を引き下げること

『芸術の高みに向かって登っていく』みたい

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495: 「基本」は「初心者向き」ではないと思うのです

何においても、初心者は先ず「基本」からと

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493: 「センス」と言われているもの

「センス」と言われているものがあるわけで

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532: 「ポジティブなネガティブ」と「ネガティブなポジティブ」

このブログで、何度か言っていることなんで

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533: 「仕事」にはならない「専門性」

「ブログ」というものから、かなり遠い位置

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534: 「不便」の選択

「不便」と「便利」だったら「便利」を選ぶ

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538: 「拘束」を解かなければ「解放」されることはない

現代社会で生きるということは、この世に生

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537: 「正しい」を増やさないほうがいいと思うのです

現代の社会というのは「規範」が多様化して

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541: 芸術における「違和感」と「親和感」

芸術作品を見たときに、「違和感」を感じる

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542: 「長生き」について

「長生き」することは、無条件に”エライ”こ

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543: 「不満」のモトは「好奇心」?

私なんかもそうなんですが、現代人と言うの

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549: 「芸術の中心」と「芸術の外枠」

何かについて定義する時には、そのものの「

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550: 全ての人が「ワン・アンド・オンリー」であるということ

「芸術の20世紀」においては、沢山の「~

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547: 「忘れること」

『人間は「忘れること」で生きていける』と

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552: 「認知症」について

4月19日の記事の続きに成ります。「認知

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548: 「幸福」について

現代における「幸福」って、いったい何なん

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506: 「ブナン」と「マシ」

「ブナン」や「マシ」というと、両方ともあ

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536: 「〇〇主義」の盲点

「共産主義」や「社会主義」が、実質的に形

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508: 「普遍性」とは「鮮度」である

「普遍性」は、「芸術」に必要なものだと思

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556: 「職業」じゃない「シゴト」

【職業:専業主婦】とか 【職業:学生】と

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555: 「時代」が動いて行く方向

「時代」が動いてゆく方向と言うのは、かな

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558: 「話」には「層」がある

「話」には「層」があると思うのです。一つ

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452: 「抽象」は「偶像」を壊すことから始まるのだと思うのです

現在考えられているところの「抽象芸術」と

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561: 「迷うこと」は美しい

「迷いが無いこと」は、だいたい「良いこと

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562: 「お金」って「シゴトの報酬」に向いていないんじゃないでしょうか?

「シゴト」の「報酬」といえば、当然「お金

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563: 「ボヤケタモノ」を鮮明に描く

「抽象絵画」は「具象表現」から抜け出すこ

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566: 「GOLDEN JUST PAINT」

「JUST PAINT」と言うのは、主にアクリル絵

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484: 「本当のことを言うこと」

「本当のことを言うこと」は、とても大事な

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569: 「自己を拡大すること」と「自己を表現すること」

「現代の芸術」と言うは、一言で言えば「自

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579: 【芸術の20世紀喪失宣言】:「宣言」について

このブログは、【芸術の20世紀喪失宣言】

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580: 【芸術の20世紀喪失宣言】:「はじめに」の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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571: ウェブ上に「常識」は形成されるのか?:ネット社会の「疑心暗鬼」

ネット社会と言うのは、とても「疑心暗鬼」

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581: (2)宣言の根拠1.≪芸術の20世紀≫は喪失していた:の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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568: 「世間の基準」と「自分の基準」

「世間の基準」と「自分の基準」が一致して

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578: いま「額」な理由と、いま「和」ではない理由

いま、私は「絵」とともに「額」を制作しよ

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583: 2. 21世紀以降の未来へ向けて、新たな芸術を創造することが可能な時代環境を改めて設定し直す必要がある:の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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584: 3.現状に至って、時代を喪失させることが最良の策と判断した:の説明

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585: 4.100年回帰の根拠:の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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588: 「学齢」を見直すこと

最近よく、「学齢」について、『どういう理

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589: 「有利を選ばない」と言う「進化」

「生命の進化」と言うのは、基本的に「有利

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586:  ⑶具体的な≪喪失≫について 1.≪芸術の20世紀≫から学んだこと/ 「天才の時代」は終わり、「挑戦の時代」は続くだろう:の説明

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587: 2.≪喪失≫の実践について(前置き):の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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590: 「人間の本能」と「社会の本能」

このブログでも何度か書いていることなんで

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565: 「脱マネー」「脱ホウリツ」:「金や法」を「有機的なもの」に還元すること

今の時代と言うのは、「経済」と「社会」が

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592: 2.「喪失の実践」の具体例について ①教育の場において:の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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598: 「テレビ」考

放送が地デジ化した時から、テレビを見なく

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599: 「時間」には、本当に「今」しかないのか?

「時間」とか「時代」と言うものを考える時

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593: 2.≪喪失≫の実践について ②美術館の展示内容や企画について:の説明

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594: 2.≪喪失≫の実践について ③マスメディアとの関係 ④「宣言」の再検討 :の説明

このカテゴリでは【芸術の20世紀喪失宣言

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605: 「技術」に頼らず「技術」を使う

これは「芸術」に限ったことでもないんだと

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601: 「機能美」と「意匠美」

「デザイン」と言う言葉がありますけど、そ

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595: 2.≪喪失≫の実践について ⑤空想上の体験 :の説明

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600: 「変わること」とは「変わり続けること」

人と言うものは、たいてい、人生の中のある

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577: 「戻ること」

「戻ること」と言うと、どうしても「ネガテ

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597: 「不便さ」考

「不便さ」が好きなんですねぇ、私は。これ

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602: 「一億総精神疾患時代」

だいぶ昔の話になりますけど、「一億総ハク

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617: 「一億総精神疾患時代」(つづき)

前の記事からの「つづき」です。いま、「一

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612: 「起源」に帰ろう!

人でも物でも、全てのモノはいつも変わり続

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507: 「神」への疑い

『「神」への疑い』についてです。こういう

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616: 「怒る人」と「チッチャイ自分」

「怒る人」って居ますよね。いや、ちゃんと

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618: 「意味の塊(カタマリ)」を創り出したいのです

私は、「創作」に当たって、いつも「意味を

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611: 「究極の快楽主義者」

「快楽主義者」と言うと、一般的には、取り

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622: 受け入れ過ぎ?

何かについて抵抗したり抗議したりしている

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623: 「受け入れがたいものを受け入れること」と「拒否しがたいものを拒否すること」

前の記事に関連したことに成ります。前の記

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624: 「複雑明快」

「単純明快」と言う言葉がありますけど、「

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620: 「人権」ってナニ?

「民主主義」は、「人権」を前提にして成り

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614: 人が「真実」を恐れる理由

人は「真実」を嫌うものだと思うわけですけ

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627: 「上・下の差」と「平等」

「平等」と言うと、「上・下の差」が無いこ

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628: 「動物の自信」と「人間の自信」

「自信」と言うと、一般的には「自分には〇

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615: 「定型化」したもの

「芸術」の場で、「定型化」したものは「価

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638: 「快楽物質」と「異常性」

「気持ちいいこと」は、とてもいいことだと

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640: 「写実的な抽象」

「具象」と「写実」と言う二つの言葉を、ほ

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636: 日本は、まだ半分しか「開国」してない?

日本という国は、「明治維新」の時に、「鎖

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645: 「人が美しく見える時」と「人が醜く見える時」

『人間と言うのは美しいものだなぁ』と、つ

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646: 「福祉」と「競争」

日本では、「年金制度」が崩壊しつつあるわ

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656: 「性善説」・「性悪説」・「性人説」

「性善説」と「性悪説」と言うのがあります

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649: 「下から上」は見えるけど「上から下」は見えない

とかく「社会」と言うものは、自分と違う階

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650: 「文明は人の思考を停止する」・「文化はそれを再起動させる」

「文明」と「文化」の違いは、「物質的」と

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651: 「自我」

人間は、ごく幼い時期に「自分」と言う存在

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655: スポーツは本当に体にいいのか?

一般的に、「スポーツ」は体にいいというこ

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653: 「風景画」・「静物画」・「人物画」

「具象絵画」の代表的なものと言えば、「風

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658: 「動く層」

油絵具の特徴は、なんといっても、絵具を重

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659: 「理由」と「意味」

「抽象画」を描いていたりすると、人から『

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660: 「人間のスペック」

パソコンの性能を表すときに、「スペック」

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662: 「芸術度」

現在、「芸術」と言うものを、規定したり定

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664: 「描くという姿勢」と「描かないという姿勢」

「抽象絵画」を描こうとすると、「描かない

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665: 「考えること」≠「頭を使うこと」

「考えること」と「頭を使うこと」と言うの

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648: 「批判」と「否定」

「批判」と「否定」は重なるところが多いの

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666: 芸術作品の「在り方」と「見せ方」

私は「絵」に合わせて「額」も作っていこう

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667: 「習作」を描くこと

このところ、「習作」を描くことが『とても

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668: 「芸術」や「エンターテイメント」を「一般人」の手に取り戻そう!

今や、「芸術」と言えば「芸術家」のもの、

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669: 「現代美術」が「額」を拒否するに至った理由

「現在形の絵画」に置いては、「額」は拒否

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671: 「死ぬ日」

『「死ぬ日」が幸せだったら、まぁ、けっこ

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672: 「自分がナニモノなのか」を見出す

私の場合、「自分がナニモノなのか」を見つ

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675: 「抽象」と言う言葉はもう古い?

いま、言われているような意味での「抽象」

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674: 「殺生の境界線」

いろいろな理由で、「菜食主義」を実践して

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673: いま、「スタイル」と言えるのは「クセ」だけかもしれない

「芸術」には、「オリジナリティ」があるに

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679: 「人間」は「親に教えられたこと」しかしない?

前にも同じようなことを書いたと思いますけ

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680: 「洗練」とは?

「洗練」されているモノと言うと、「オシャ

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681: 「満足度」と「納得度」

よく、企業の宣伝文句で「顧客満足度 NO

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683: [20世紀以前の美術」と「20世紀以降の美術」

「芸術」にとって、「20世紀」と言う時代

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684: 「物語り」はソコにある

人の「人生」には、それぞれの「物語り」が

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686: 『わるい作品なんてない!』・・・・でしょ?

「芸術作品」と言うと、どうしても「スバラ

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691: 「最大の罪」と「最多の罪」

「罪」っていうのは、「悪いことをすること

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689: 「考える芸術」

「芸術」が考えるものに成ったのは、いつの

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695: 「思い出」

ときどき、「思い出」って不思議なものだな

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687: 「セルフ・ターミナルケア」

「死」を目前にして、医師から「余命」(三

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702: 『人に迷惑をかけない』と言う発想

子供のころ、よく親や周りの大人から、『人

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633: 『いつの間にかひっくり返る』

「時代」には「流れ」があると思うわけです

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696: 「感情」は一つのモノ

「感情」と言うと、「喜怒哀楽」の四つと言

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467: 「人間性の信仰」

私は、このブログの中で、人間は「宗教」を

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510: 「本能」と「欲望」と「芸術」

私は、自分の「芸術に対する指針」の一つと

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714: 「おそろしく長持ちなモノ」

最近、何かにつけて、耐久性に疑問がある商

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496: 「気遣い」と「へつらい」

「気遣い」と「へつらい」はイメージの上で

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719: 「男女の役割分担」について

このブログでも何度も書いているんですけど

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728: 「人間」と「機械」のワーク・シェア

「オートメーション」化が進んだことや「コ

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722: 「一つのモノ」と「二つのモノ」

どんな学問や思想でも、それを追究していく

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720: ネット情報の「ダブりの壁」

インターネット上の情報で一番困るのが、「

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725: 「現代の災害」

「災害」と言うと、まず「天災」を思い浮か

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727: 「収入ゼロの仕事」

前に、このブログの中で【「職業」じゃない

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723: 「財産」

「財産」と言うものは、「持てる者」と「持

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721: 「覚えられること」と「覚えられないこと」

人間の脳と言うのは不思議なもので、何の苦

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716: 「定年制」について

現在の「定年」は、だいたい65歳ぐらいな

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717: 「恩」

人に対して「恩」を感じると、なんとか「恩

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729: 「エコロジー」と「人間の意識改革」の競争

「地球的資源の枯渇に対する危機」が叫ばれ

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730: 「イイ偶然」を固める

私は、絵を描くうえで、いつも『偶然をあて

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718: 「流行の素」

前に、このブログで【「ポピュラー性」につ

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732: 「変わり者」と「変わり者じゃない者」

「変わり者」っていうと、あまり「いいイメ

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733: 「ソントク」より「カチマケ」

現代社会と言うのは、いろいろなことが、な

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735: 「長生き」が目標

今の自分の目標と言えば、取り敢えずは、「

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738: 「芸術とのかかわりが要求される社会」とは?

今の社会においては、「芸術」と言うモノは

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741: 「ブログの起承転結」

「ブログ」という文化(?)が生まれてから

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743: 「迷わずに迷う」ということ

このブログでも何度か書いていることなんで

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766: 絵画空間における「ユガミ」

「ユガミ」のある絵が好きなんですねぇ、私

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748: 「芸術における不満」

「不満」と言うと、いいイメージがないかも

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750: 「芸術」に必要な「環境」

「芸術」を専門的にやってみようと思ったら

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751: 「抽象の幅」

「抽象表現」について、ナントナクその「抽

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756: 「言語の領域」が「本能の領域」を超えようとしている?

人間には「本能」と「理性」と言う拮抗する

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757: 『もう「一つのスタイル」では生きていけない?』

人には、それぞれ生きていく「スタイル」み

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758: 「お金」がないと生活できない?:「お金」を上回るナニカを持つこと

『お金がないと生きていけないでしょ』とよ

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759: 人は人を変えられない?:人にしか人を変えることは出来ない

カウンセリングなどの精神医学の分野では、

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761: 「芸術表現」の「多重化」

「芸術表現」は、「多重化」の方向を取るよ

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777: 「芸術表現」の「多重化」(つづき)

前の記事からの続きに成ります。「芸術の多

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767: 「不思議」と「可思議」

「不思議」があるなら、「可思議」だってあ

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769: 「自明のこと」について

「自明のこと」というのがあると思っている

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773: だいたいのことが『努力すればできる』・・・けど

世の中、だいたいのことは「努力すればでき

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774: いろんなものが「コマーシャル」に食いつぶされていく

とにかく「コマーシャル」が、現代の「害」

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775: 「伝えようとするメッセージ」と「伝わってしまうメッセージ」

子供っていうものは、なかなか親の思うよう

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776: 「必然」よりも「偶然」:「偶然性の時代」

ちょっと前までは、「偶然」と「必然」だっ

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745: 「手段」は「手段」

「芸術」も「哲学」も、とにかくすべての「

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779: 「一所懸命」を極める

出来る限り、「一所懸命」を極めていきたい

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780: 「芸術売買」と「芸術福祉」

私は、基本的に「芸術作品」というものは、

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781: 「人が魅了されるモノ」

「芸術作品」を鑑賞する時に、人が惹きつけ

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782: 「完璧」の先の「不完璧」

「完璧」を求めようとは思わないんですねぇ

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783: 「自由」は「イイモノ」なのか?

「自由」・「平等」・「平和」、近代社会の

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792: 「抽象表現」の現時点での目的はナニなのか?

「抽象表現」の目的っていったいナニなんで

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793: 「芸術」に「肉体」を取り戻す

前の記事の続きの話に成ります。現在の芸術

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795: 「芸術」に「肉体」を取り戻す(つづき)

前の記事からの続きです。「芸術に肉体を取

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796: 「芸術」に「肉体」を取り戻す(つづきのつづき)

前の記事からの続きに成ります。「芸術の2

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786: 「死を恐れること」

世のなかのすべての「恐れ」の根源が「死を

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789: 「才能に頼らない」と言う選択

これは「芸術」に限らない話ですけど、現在

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787: 「創作や表現の本質」は「具象」にあり、「芸術の本質」は「抽象」にある

このブログを通じて、「抽象表現」について

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790: 「絵をイジリすぎる人」

「絵をイジリ過ぎる人」っていますよね。『

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797: 「秘題」と言う考え方

「芸術作品」のタイトルで「無題」と言うの

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798: 「絵画」の「モノ化」

「絵画の歴史」を一番初めの段階まで遡って

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799: 「歳をとる」の種類

このブログでは、『歳をとることが、もっと

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804: 「天才」も努力すれば、きっと「凡人」に成れるよ!

「凡人」も努力次第で「天才」に成れるのか

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806: 「パレット」を持って制作している人ってどのくらいいるんですか?

「パレット」を手で持って絵を描いている人

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805: 「真実の手がかり」としての「美しさ」

私は、「真実」を追究して、それを現すこと

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807: 「サイン」と言う行為

私は、どうも、「作品」の片隅に「サイン」

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808: 「芸術」は「弱者の嗜み」だと思うのです

「芸術」って、「強い者」と「弱い者」で言

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809: 「没個性」と「消個性」

「没個性」と言う言葉がありますけど、「消

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810: 「真面目さ」

なんたって、「真面目さ」が大事だと思うん

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811: 「子供」を「親」から引き離すという選択肢

現在の日本社会における、「幼児虐待」や子

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815: 抽象だけど「形」重視

「抽象画」と言うと、「立体表現」を使わな

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813: 「長期間制作」:「スロー・アート」の時代

どうも、私は絵を描くのが遅いみたいなんで

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812: 「流行を追うこと」は「今を演じること」

「流行を追う」という言い方がありますけど

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802: 「人生の突き当り」

「人生」には、いろんなところに、「突き当

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816: 「教育主義」の政治を希望します

「民主主義」とか「自由・平等・平和」とか

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818: 「わかりたいと思うような絵」

「抽象画」って、本当のところで言うと、作

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819: 二種類の惹きつけられるもの

人間が「惹きつけられるもの」の中には、「

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820: 「自分の補色」

「色」には「補色関係」と言うのがあるわけ

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830: 「オプティカル・カラー(オプティカル・グレー)」

前の記事に関連したことに成ります。自分に

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821: 「多数決」の歴史

「多数決」って当たり前のように成っていま

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824: 現在形の「リアリズム」について

これは、私の個人的な感想なんですけど、現

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831: 「現在形の創作」

かなり昔の時代までは、「現実を写し取るこ

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826: 「善」と「偽善」は本当に違うモノなのか?

いわゆる「イイ人っぽい行い」を見て、『そ

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832: 絵画空間における「接地」と「浮遊」

私の場合、「抽象表現」の中に「具体性」を

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834: 絵画空間における「壁」と「空」

前の記事と似たようなことです。たぶん『こ

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835: 「抽象表現」における「現実性」と「非現実性」

またまた、前々回から続けて似たような記事

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833: 「創作」って、実は「すごく大変な作業」なんじゃないのか?

「創作」とか「芸術」について、『誰でもで

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837: 「抽象的な視点」

「現代の芸術」においては、「抽象的な表現

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838: 芸術における「技術」と「上手い」のチガイ

「技術的」=「上手い」なのか?と言うと、

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841: 「発展」とは、「そっちにしか行けない方に行くこと」なんじゃないか?

「進歩」とか「発展」と言うと、そちらに向

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845: 「抽象画」と「模様」の違い

「抽象画」って、「抽象化」すればするほど

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846: 「芸術作品」=「作者そのもの」ということについて

よく『「芸術作品」と言うのは「作者ソノモ

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844: 「次元」って、本当は一つなんじゃないか?

「3次元」=「空間」とか、「4次元」=「

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848: 「カルト芸術」:「芸術」はどこまで「自由」であるべきなのか?

『芸術は自由であるべきである』これに異論

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847: 「学問」の落とし穴

「学問」は「人間」にとって必要なモノだと

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850: 現在考えられる「神と芸術の関係」

「芸術」と「宗教」は、昔から深い関係があ

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863: 現在考えられる「神と芸術」の関係」(つづき)

前の記事からの続きに成ります。さて、「芸

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849: 「絵の大きさ」について

「絵の大きさ」っていうのは、どうやって決

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851: 「スピリチュアル」が「一人カルト宗教」に成ってしまうという危険性

この10年~20年ほどの間に、「スピリチ

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853: 「心の省資源化」:「精神的エコロジー」こそ大事なのでは?

「省資源化」とか「エコロジー」と言うと、

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854: 美術館はもっと「簡素な空間」でいいんじゃないだろうか?

美術館と言うと、かなり大きな施設であるこ

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855: 「脳内仕分け」

ちょっと前に、政治の世界で「事業仕分け」

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856: 「絵を並べて見比べる」というやり方

製作中の「絵」を何枚か並べてみるというや

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867: 「額の意味」

絵を額装しないことは、もはや”当たり前”と

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857: 「絵の中の枠」と「絵の外の枠」

さて、前の記事の続きに成ります。「額」に

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868: 「絵の中の枠」と「絵の外の枠」(続き)

前の記事の続きです。次は、「絵の外の枠」

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861: 一人でも「時代」を創り出すことは出来る・・・・のかな?

「時代」とか「世界」と言うのは、その社会

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862: 「精神的なエネルギー保存の法則」

物理法則に「エネルギー保存の法則」という

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859: 「サブリミナルの時代」

広告宣伝などの分野でよく使われる言葉で「

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869: 「ことば依存」

現代社会にはいろいろな「依存」があると思

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865: 「インテリアとしての芸術」と「表現媒体としての芸術」

「芸術」と言えば「表現」でしょう。一応そ

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874: 「小さい絵」の必要性

先日も似た内容の記事を書いたんですが、私

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875: 「テレパシー芸術」?

『作品なんか創らなくても、頭の中にある表

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877: 「感動」とは「慣れないもの」ではないか?

「芸術」をやっている人は、多かれ少なかれ

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879: 「抽象の中に具象を見つけること」と「具象の中に抽象を見つけること」

よく、抽象画を見た人が、『この部分が〇〇

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878: 「流行」と「時代」

「流行」と「時代」の違いについてです。こ

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871: 「能力」よりも「使力」

「使力」と言う言葉なんて無いんですけど(

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881: 「ビンボーな絵描き」は減ったのか?

昔から、「絵描き」はビンボーと決まってい

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882: もしも「写真」が無かったら、「絵」はどうなっていたのだろう?

『もしも、「写真」が無かったら、「絵」は

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883: 「ビンボー」と「貧困」の違い

「ビンボー」と「貧困」は、ほとんど同じイ

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884: はたして「描写力」が必要なほどのモノを「創造」することが出来るのか?

『「抽象画」にも「描写力」は必要なモノな

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885: 「真実]と言う「嘘」を言う人

「真実」と「嘘」とは正反対のハズなんです

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886: 「一瞥の力」

つね日頃から、「一瞥の力」と言うものを身

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893: 「異現実の世界」

一つの考え方として、「芸術」とは「異現実

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894: 「神の言葉」・「悪魔の言葉」・「人間の言葉」

宗教的な意味で言うところの「神の言葉」と

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889: 「科学」とはいったいナニなのか?

「科学」という言葉は普段何の気なしに使っ

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890: すべての「宗教」は「相似形」なのか?

世のなかにはいろいろな宗教があるわけです

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891: 「宗教」の「行き止まり」

前の記事に続いて、これもまた「宗教」につ

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896: 「現実」の中に「真実」は無い・・・そこまではいいとして

「現実」と言うと、「真実」と比べて、やや

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895: 「その絵の答え」

「一枚の絵」には、「一つの答え」があると

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897: 「継承」と「モノマネ」のチガイ

「継承」することは大事なことだと思うわけ

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898: 「地上の楽園」

よく南国の島に行くツアー旅行のキャッチコ

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900: 人間が卒業するべきもの

このブログの中では、度々『人間は、もう「

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901: 「日常空間で見る絵」と「非日常空間で見る絵」

現代の絵画は、「日常空間で見る絵」と「非

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902: 「多数決」と言う「催眠術」

このブログでも何度か書いたんですけど、現

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903: 「芸術の20世紀」と言う「洗脳」

このブログは「芸術の20世紀喪失宣言」と

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905: 「芸術」は「捨て石」によって創られる?

「芸術」と言うのは「捨て石」の数で創られ

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1072: 「長い題」:詩のような題

絵に「長い題」をつけようと思うように成っ

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908: 「長い題」=詩のような題(その1)

先日このブログの記事で、「無題と言う題」

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910: 「美しいこと」と「醜いこと」

「芸術」をやっていたりすると、「美しいこ

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907: 「物語り」が機能しなくなってきている

もともと、「物語り」というものは、「人間

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911: 「単焦点画」と「多焦点画」

「絵」には「単焦点画」と「多焦点画」があ

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906: 「平等」の「社会的な機能」について

「平等」は、社会的な「正義」とか「道徳」

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912: 「著作権」について

前に、『「著作権」について』という記事を

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914: 「マニアック」と「ポピュラー」の逆転

マニアックな性質のモノとポピュラー性の高

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917: 「独創性」は「技術」を要求するモノだと思うのです

よく「芸術」の場で「独創性」を重視するあ

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866: 「タブロー」であるということ

最近の「芸術の展示」を見ていると、『こっ

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928: 「タブロー」であるということ(つづき)

前の記事の続きです。「タブロー」と言うの

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919: 「権利」

「権利」と言うと、「法」で規定されたモノ

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918: 「多重化」は「芸術に残された最後の領域」かも知れない

このブログでも何度か書いていますが、私は

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920: 本来の「教育」とは「人間に成る方法を教えること」なんじゃないか?と思います

現在「教育」の場で教えられることは、ほと

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923: 本当に「芸術の物差し」は「好み」だけなのか?

よく、「芸術を測る規準」について、『そん

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932: 「艶ムラ」も使いようかな?

油絵の「艶ムラ」を嫌う人はけっこう多いと

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926: 「芸術」は意外と新しいジャンルなのかも知れない

「芸術」って、実は、けっこう新しいジャン

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933: 「芸術の100年構想」

「芸術」って、そう簡単に達成できないだろ

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927: 「意味」と「価値」

「意味」と「価値」の二つを、日ごろ、同じ

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921: 「利ザヤレス・経済」

現在、経済の中で一番根本的な部分にあるの

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934: 「結果・〇〇主義」という主義

今の世の中のことを見ていると、『本末転倒

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931: 『考えないでものを創ってはいけない』と思うのです

ナニカをつくるときには、いろいろなことを

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937: 「抽象」とは「濃縮すること」

「抽象」と言うと、決まって「具象」との比

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938: 「抽象の領域」は「幅」ではなく「深さ」

前の記事で「抽象」と言うのは「濃縮するこ

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935: 「いま」って、本当は「すごくラクな時代」なんでは?

このブログでも何度か言っていることなんで

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947: 『「悪い人」が出現するのは、ほとんど「教育」と「環境」のせいだ』とは思いませんが、『もしも、そうだったたら』と言う話

良くも悪くも「教育」や「環境」が人間を作

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892: 『どんなモノでも人の心を動かすことは出来る』という問題

「芸術をやる喜び」って、いったい何なのだ

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941: 「カプセル画」という構想(空想)

これは、『たぶん、実現できないだろうなぁ

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942: 「多様化」と「多重化」

時代とともに、世の中のいろいろなことが「

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943: 「社会問題」は「社会の大きさ」から発生している?

ときどき思うことなんですけど、「社会で起

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948: 「長い題」=詩のような題(その2)

絵に「長い題」をつけることについては前に

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946: 「言葉のサイズ」を超えるモノが表現したいモノ

「芸術」のような表現形態があるのは、「言

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936: 「欲」を捨てなくたって幸せになれるよ!

『「欲」にとらわれていると、本当に大切な

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949: 「線で描けないモノ」は描かない(なるべく)

最近になって、考えるようになったことなん

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950: 「自立する額」は「額」と呼べるのか?

私は、「絵」だけでなく「額」も作っていき

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953: 「人生のパターン」を崩した分が、その人の「進歩」なのかも

『「人生」って同じ「パターン」の繰り返し

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951: 「芸術」には「世の中をニュートラルな状態に保つ機能」があると思うのです

「芸術」は「極めるもの」という意味から、

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952: 「初めてやった人」は本当にエライのか?

「芸術」においてもよく言われることですけ

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956: 「少子化」と「遅子化」

最近、四十歳くらいで、お子さんを設ける人

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958: 「意味」が希薄な部分に「意味」を補充するという作業

私が考えるところの「芸術の多重化」につい

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957: 「動物にとっての価値」と「人間にとっての価値」

「価値」なんてことを考えるのは人間だけな

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960: 「才能」とは「世間的な評価」のこと

このブログでも何度か書いているんですけど

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961: 「20世紀のシッポ」

『芸術の世界は今も「20世紀のシッポ」を

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962: 「言葉」は「論理」に向いていない

「言葉」=「論理」と言ってもいいぐらいに

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971: 「能力がホメられる世の中」と「努力がホメられる世の中」

「能力がホメられる世の中」と「努力がホメ

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979: そもそも、どうして「素人にはまったくわからない芸術」と言うジャンルが存在しているんでしょう?

そもそもですよ、『どうして「素人にはまっ

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967: 『自分を愛せるように成ると幸せになれる』ということについて

『自分を愛せるように成ると幸せになれる』

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970: 「カプセル画」という構想(その2):いろいろな「カプセル画」

先日も書いた「カプセル画」についての話の

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980: 『ウマイ人なんて、いくらでもいる!』・・・・・だけじゃなくて

『あの人、すごく絵がウマイですよねぇ』「

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964: 「カプセル画」という構想(その3):「額中球体画」と「チューブ額中立体画」構想

これも「カプセル画」から変化して出てきた

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963: アリとキリギリスの逆転

童話に『アリとキリギリス』と言うのがあり

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981: 「神話」から「人間の話」へ

「神話」と言うと、「ギリシャ神話」とか、

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989: 「現実を壊すデフォルメ」と「異現実を創り出すデフォルメ」

「デフォルメ」と言うと「現実の形」を崩し

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982: 「思想や思考を持たないモノ」を「芸術」と呼べるのか?

はたして、「思想」や「思考」を持たないモ

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985: 「異・リアリズム」と「シュルレアリスム」

私は「抽象表現」の中に「モノを描くこと」

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999: 「異・リアリズム」と「シュルレアリスム」(つづき)

前の記事の続きです。私が考えている「異・

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987: 「差」はない、「違い」はある

いろいろなものごとにおいて全般的に言える

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991: 「画面の縦横比」について

私の場合、「画面の縦横比」に既製品の比率

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996: 「複雑明快」 (その2)

だいぶ前に書いた記事で、「複雑明快」とい

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983: 『どうして「天才」は、今も出現し続けているように見えるのか?』

私は、このブログの中で再三『もう天才なん

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992: 「動き続けること」

どんなモノも、いつも動き続けていると思う

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990: 「最強の色」:「色の強さ」について

「いい色」とか「好きな色」というのとは別

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1000: 「背景学」

いま「絵を描くこと」において、「背景」に

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995: 「親の権利」と「子の権利」

「親」は「子」に対して、なにか「権利」を

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1001: 「エライ人に出来るエラクナイこと」と「エラクナイ人に出来るエライこと」

「エライ人に出来るエラクナイこと」と「エ

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986: 「おウチ絵」と「おシロ絵」

一般的な「庶民の住宅」に飾るような絵と、

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994: 「芸術の神話」と「芸術の人間性」

現在考えられているところの「芸術」という

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997: 「求められているモノ」と「選ばれているモノ」

現在の芸術の場においては、「求められてい

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998: 「ギリギリ人間」

このブログでは前から書いていることなんで

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1002: 「逆転」と「反転」

「芸術の20世紀」におけるもっとも重要な

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1003: 「芸術」と「技術」

「芸術」と「技術」は、とても近いもののよ

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1004: 「社会」と「個人」

「人間社会」のことを、よく「高度に発達し

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690: 「自作の筆」の価値:(画像追加しました)

この記事は、2年ほど前に書いた記事なんで

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1008: 「長い題」=詩のような題(その3)

「長い題」(その3)です。『こんなの読む

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1005: 「権力」と「カネ」の逆転

昔ならば、「権力」のあるところに「カネ」

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1009: 「抽象」とは「モノ」に迫ること

「抽象」というのは、本来、「本質に迫るこ

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1010: 「絵」はどこまで広がれるのか?

「絵の世界」はどこまで広がれるのか?とい

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1011: 「種類わけ」と「身分わけ」

「範疇分け」という作業を嫌う人も結構いる

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1013: 「美術史」とは「芸術の崩壊の歴史」なのかも知れない?

これを言うと、また「古典回帰論者」と思わ

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1014: 「破壊まで」で「天才」なのか?

前の記事に関連したことです。 ※以下、こ

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1015: 「地球」=「宇宙」という「世界のリサイズ」

「情報」が瞬時に世界的な規模でやり取りさ

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1019: 「克明に描くこと」と「ナマナマしく描くこと」

「克明に描くこと」と「ナマナマしく描くこ

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1021: 「スバラシクナイ絵」とは?

私といたしましては、「絵」と言うモノは、

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1022: 「社会」は「人間を阻害するモノ」だということ

「社会」はもともと「人間」が作ったわけで

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1023: 「芸術」は「社会」に対して影響を与えているのか?

私は、「芸術」と言う分野は最も社会に対す

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1030: 「芸術」は「社会」に対して影響を与えているのか?(つづき)

前の記事の続きです。「芸術」は、「社会」

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1024: 「盆栽のような絵」

最近になって感じるように成ったことなんで

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1031: 「不思議」は「ナイこと」に意味がある?

「不思議なこと」全般に言えることですけど

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1033: 「マルセル・デュシャン」がいったいナニをしたって言うんだい?

このブログは「芸術の20世紀喪失宣言」と

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1036: 「マルセル・デュシャン」がいったいナニをしたって言うんだい?(つづき)

前の記事の続きです。「芸術の20世紀」に

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1037: 「マルセル・デュシャン」がいったいナニをしたって言うんだい?(つづきのつづき)

二つ前の記事からのつづきに成ります。芸術

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1039: 「空」と「素」

宗教やスピリチュアルなどにおいては、「空

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1040: 「芸術三者(創作者・鑑賞者・批評者)」が一体に成れたらいいんじゃないかなぁと思います

私は、このブログを始めてしばらくしたころ

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1041: 「長い題」=詩のような題(その4)

「長い題」(その4)です。読むと、きっと

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1045: 「芸術における匿名性」について

「芸術作品」を評価する時に、作者の名前は

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977: まだ「死」は「悪い出来事」なのか?

「死ぬこと」って「悪い出来事」なんでしょ

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1050: 「圧倒的な絵」って、まだあるんでしょうか?

「絵」の話において、『必ずしもイイ絵が評

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1065: 『本物はあとに成ってから評価される』と言うのは今も成り立っているのか?

前の記事と似たような話です。『本物ってい

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1052: 「世界先進国化」による「世界総精神疾患化」

だいぶ前に、このブログで「一億総精神疾患

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1053: このまま「普通の絵」と「アート」はかけ離れていってしまうのか?

現在、「最先端のアート」と言うと、どんな

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1054: 「裏・コンセプチュアル・アート」

この前、このブログで「マルセル・デュシャ

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1055: 「インター・ネット」で世界の距離は縮まったのだろうか?

『インター・ネットが普及したことで、世界

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1051: 「感動する側の人が創り出した感動」を「感動」と言えるのか?

現在、「芸術の場」において、『感動ってい

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1057: 「現在の芸術」は「ナニ」を鑑賞するものなのだろうか?

現在「芸術作品」を見るときに、「鑑賞者」

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1058: 昔はどこにでもあった「達成感」が、今は無くなってしまった

かなり昔の時代までは、「達成感」って、生

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1067: 「長い題」=詩のような題(その5)

「長い題」(その5)です。どうやら、「題

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1066: 「二種類の好きなモノ」と「二種類の嫌いなモノ」

主に芸術作品についての「好み」に関するお

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1069: 「芸術」においては「好み」で鑑賞する時代は終わっていくと思います

「芸術」を鑑賞する時、ほとんどの人が「好

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1068: 「進化論」が発見された理由

「進化論」って、いったい何のために発見さ

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1077: 「コレクションの対象」にしてもらいたいモノ

芸術の「コレクション」は、「作品」を対象

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1071: 「芸術」における「ホンモノ」とは?

「芸術作品」を見たときに、「ホンモノ」だ

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1073: 「虚栄心」と言う「罠」

「虚栄心」と言うのが、どうも好きじゃない

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1074: 「絵の中」における「モノの役割」

私は「抽象画」でも「モノ」を描いていこう

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1075: 「審美眼」とは?

先日このブログで書いた記事で、今後、「コ

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1078: 「ポップ・アート」っていったいナニなんだろうか?

「ポップ・アート」っていったいナニ?って

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1079: 「芸術」は「教養」ではない

「芸術」を一種の「教養」と捉えている人っ

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1080: 「正常」と「異常」の逆転

「正常」や「異常」と言う時に、大きく分け

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1081: 「鑑賞者」と「批評者」

私は「創作者」に「鑑賞者」と「批評者」を

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1082: 「芸術」は「最小限の物質」で、「最大限の心理的な作用」を生み出すということ

最近の美術を見て感じることの一つに、「作

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1083: 「普通の人間」は「人間の平均」じゃなくて「人間の頂点」

私は『人間は、まだ本当の意味で人間に成っ

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1084: 「20世紀美術」が受け入れられつつあるのは「世代」が交代したから、それは、「新しい世代」に「権威」として刷り込まれたということに過ぎない

このブログでは『「芸術の20世紀」はナニ

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1085: 「幻想の日常化計画」

「幻想」と言うと、どうしても「非日常」と

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1090: 「AI」は「AI」を生み出すことが出来るか?「AI」は「突然変異」を起こすことが出来るか?また、「人間」はそれらを先回りすることが出来るか?

最近では、「AI」と呼ばれている「人工知

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1089: 「抽象・具象」と「自象・他象」

「芸術」の「表現形態」で、「具象」と「抽

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1094: 「本当に正しいこと」ってあるんだろうか?

はたして「本当に正しいこと」と言えるよう

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1093: 「長い題」=詩のような題(その6)

「長い題」(その6)です。今回のは、ぜん

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1092: 「幻想大百科図鑑」という構想

いま、「幻想大百科図鑑」と言うのを作って

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1096: 絵の中は「無次元」」

「絵の中の次元」は二次元ではないと思うん

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1091: 「毒親」と「親毒?」

最近になって、「毒親」という言葉を聞く機

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1100: 「ランダム審査員」

いま「芸術の世界」は、いろいろな意味で『

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1098: 『もしも、絵の値段に上限があったら』

現在は「絵の値段」と言うと「天井知らず」

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1099: 「AI」は「人間」を教育することが出来るか?

この前、「AI」が「人間」に近づいてきて

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1097: 「創作者」→「鑑賞者」→「批評者」

私が考えるところの「芸術者」についての話

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1101: 「具象画」はパソコン画面に強いのか?

最近は、「パソコンの画面」で絵を見る機会

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1087: 「悪」とは「人間が人間であろうとしないこと」

私はいつも「本質を得たもの」は美しく、「

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1070: 「多重化」で「芸術表現」を広げられるだろうか?

私が考えているところの「芸術の多重化」に

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1102: 「芸術」がいち早く切り捨てた「努力」を、いま「芸術」がいち早く見直す必要がある

「芸術の20世紀」が切り捨ててしまったモ

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1086: いつも「悪」が勝つのは「勝つことに徹したモノ」だから:~と言うことは「勝敗」を「社会の規準」にしている限りは、「悪」が勝ち続けるということです

小説やドラマの中では、いつもきまって「善

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1106: 人は「価値」ではなく「意味」に感動する

「有名な絵」と「無名な絵」だったら、どっ

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1108: 「いい絵」の延長上に「名画」があるわけではない

創作をしている人っていうのは、プロでも素

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1104: 「戻ること」は人間に与えられた特権

このブログは「芸術の20世紀喪失」という

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1110: 「戻ること」は人間に与えられた特権(つづき)

前の記事の続きです。さて、「戻ること」は

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1109: 「芸術」は「特別な人に与えられた権利」じゃない

「芸術」を「特別な人がやるモノ」だと考え

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1107: 「美人画」は今でもアリなのか?

昔から今に至るまで、「美しい人」を描くと

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1103: 「神」はすでに自分の中にいた。「天才」とはみんなのことだった。居ないのは「普通の人」だった。

私は「天才の時代」は百年も前に終わってい

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1111: 「年寄りが尊敬されない社会」

現在の社会って「年寄りを尊敬しない社会」

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1115: 「老人の傍若無人化」は「社会」が生み出している現象

前の記事の続きです。前の記事に書いたのは

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1117: 「旧・現代美術」・「現・現代美術」・「次・現代美術」

「現代美術」と言われているジャンルが現れ

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1119: 「原因としての表現」と「結果としての表現」

どんなことでも、物事には「原因」があって

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1112: 「社会的メッセージ」は「アート」と言えるのか?

前の記事と似たような話です。まぁ、「芸術

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1120: 「コンセプチュアル・アート」に飽きてしまった人はどうすればいいんでしょうか?

前の記事からのつながりで、「コンセプチュ

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1122: 「未来の常識」は「現在のナニ」なのか?

現在の世の中では「絶対にやってはいけない

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1118: 「創作者のマナー」・「鑑賞者のマナー」・「批評者のマナー」

「芸術」は「創作」においても「鑑賞」にお

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1124: 「長い題」=詩のような題(その7)

「長い題」=詩のような題(その7)です。

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1114: 「スピリチュアル」と「ポジティブ信仰」

「ポジティブ」という言葉が急にたくさん使

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1113: 「仮想現実」と「現実の中の幻想」

「仮想現実(バーチャル・リアリティ)」と

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1126: 「美術館」と「見世物小屋」

「見世物小屋」って行ったことないですねぇ

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1129: 「ナショナリズム」の本質

「ナショナリズム」についてです。自国の利

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1137: 「抽象」とは「表現できないモノを表現しようとすること」

「抽象」と言うモノを、「具象を崩していく

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1134: 「抽象」とは「表現できないモノを表現しようとすること」(つづき)

前の記事の続きです。 現在、「抽象」とい

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1128: 「金のチカラ」は今が頂点で、今後失われていく(とうれしいな)

なにかにつけて言えることですけど、「カネ

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1132: 「芸術」を「生涯の糧」にするには

美術に限らず、音楽にしても小説や詩などの

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1135: 「現在の芸術」と「現在のタブー」の関係

「芸術の世界」では、「タブー」と言われて

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1121: 「権利」は使われると必ず「権力」に成る

いま、社会にとって一番大事なことは、「人

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1136: 「芸術」は「日常空間」に持ち込まれたときに本当の意味がわかる

『芸術は美術館で見るもの』というのが、今

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1138: 「芸術」は「日常空間」に持ち込まれたときに本当の意味がわかる(つづき)

前の記事の続きです。「幻想」を「日常空間

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1116: 「ネガティブ試験」

「試験」というのは、「出来ること」を調べ

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1143: 人間は、「絵の中」では「形」でしか「モノ」を認識できない

これは、先日このブログで「抽象表現」につ

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1159: 「抽象画」の中で「モノ」をどう扱うのか?

前の記事に関連した話です。前の記事で、『

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1144: 「長い題」=詩のような題(その8)

「長い題」=詩のような題(その8)です。

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1139: 「パソコンの画面で絵を見る時」にも離れて見た方がいい(かな?)

最近はパソコンの画面で「絵」を見ることが

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1141: 「ミニマム・アート」のススメ(「ミニマル」じゃないよ)

「ミニマル・アート」と言うのがありますが

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1105: 「心の病」と「心のケガ」

「心の病」というのはよく聞きますけど、「

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1151: 「時代の潮流に乗ったもの」はすべて「亜流」であるということ

「芸術」においては、特に言えることだと思

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1152: 「虚飾」を剥ぎ取ること

「芸術」においては、少しでも「真実」に近

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1153: 「幸福主義社会」

なんで「幸福主義社会」って、今まで無かっ

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1154: 「長い題」=詩のような題(その9)

「長い題」=詩のような題(その9)です。

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1149: 「子供の絵」は「抽象画」なのか?

『「子供の絵」が、実は一番素晴らしいんで

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1157: 「信念を貫くこと」と「信念を曲げること」

「信念を貫くこと」はとても立派なことだと

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1146: 『命を削って描いてはいけない!』:「幸福な芸術者のモデル」

よく、貧乏な絵描きさんが早死にしたりする

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1155: 「長い題」=詩のような題(その10)

「長い題」=詩のような題(その10)です。

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1161: 人類の「守銭奴化」

「守銭奴」って言うと、すっごく醜いような

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1162: 「外見」によって表現することができる範囲

抽象画を描いていると、よく人から『これは

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1166: 「外見」によって表現することができる範囲(つづき)

前の記事の続きです。「外見」によって表現

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1164: いま『芸術がわかる』とはどういうことなのか?

 いわゆる「芸術好き」の人が、「ごく一般

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1165: 「イジメ」や「ハラスメント」が発生する理由

世の中に、ここまで「イジメ」や「ハラスメ

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1168: 「現代美術」は「2×2バインド」

「ダブル・バインド」とか「ダブル・スタン

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1170: 「現代美術」は「2×2バインド」(つづき)

前の記事の続きです。「現代美術」は「ダブ

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1167: 「純粋であること」ではなく「純粋であるために使われた力」を示すことが「現在の芸術の意味」

「芸術」にとって「純粋性」は必要なモノだ

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1171: 「本質を逸脱しようとする知性」と「本質へ回帰しようとする知性」

「本質」というのは、物事の本当の姿であり

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1160: 芸術における「非物量主義」と「非物質主義」

芸術の創作においては、出来るだけ「物質」

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1173: 「似た形」よりも「似た性質」

「抽象画」を描く時や見る時に、『ナニに似

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1175: 「すべての偶然」は「必然」でもあり、「すべての必然」は「偶然」でもある

「偶然」と「必然」については、『すべての

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1176: 「芸術」=「美術」に成ってしまうのはナゼなんだろう?

「音楽」や「文学」や「演劇」や「その他い

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1179: 「芸術の反転」と「社会の反転」

私には「現在の芸術」が、「芸術の本質的な

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1180: 「全員参加のテロリズム」:「被害者」は居ない

「テロリズム」は良くないということに成っ

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1181: 「幻想に触れること」によるストレス

私は、現在「芸術であること」と「幻想であ

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1177: 『芸術の終わりを楽しもうじゃないか!100年でも200年でもかけて』という発想

このブログを始める前は、そんなことぜんぜ

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1182: 「幸福」は「感覚」ではなく「論理」なんじゃないか?

「幸福」って「感覚的なモノ」だと思ってい

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1169: 「長い題」=詩のような題(その11)

「長い題」=詩のような題(その11)です。

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1186: 「人間の認識」はかなり幅が狭い

人間の「認識の幅」って、『実に狭いよなぁ

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1187: 「依存性の時代」

現在の時代は「依存性の時代」でもあると思

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1188: 「芸術を好みで判断すること」について

「芸術の判断基準」については、いろいろな

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1190: 「芸術を好みで判断すること」について(つづき)

前の記事の続きです。前の記事では、芸術を

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1192: 『宇宙人は広い宇宙のどこかには必ず居る』というのは「確率」という思い込みに過ぎない?

宇宙にはものすごくたくさんの天体があって

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1191: 「芸術年金制度」:「孤独(ヒキコモリ)社会」への提案

前にこのブログで【「芸術売買」と「芸術福

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1194: 「芸術作品」は人が乗り越えていくための「布石」に成る

「芸術作品の存在意義」はいろいろあるでし

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1193: 「ウンチク」はどうして悲しいのか?

「ウンチク」って言うと、あまりいいイメー

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1195: いま「芸術」が、最もステキな「権威に迎合しない方法」を示す時

「権威」に対して、媚びへつらったり、追従

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1196: 「NNナムロン」という筆がいい!

前に、筆のことを書いた記事で、「合成繊維

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1197: 「自己肯定」と「自己正当化」のチガイ

私は、現在の人間の行為の中で、最もタチの

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1183: 「感動」は「一方的に受け取るもの」ではなく、「鑑賞者の能動的な行為」でもある

「感動」を「完全に受動的な行為」だと考え

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1199: 「デジタル画面の限界」:ネット上での「芸術鑑賞」は、これ以上普及しない!(かな?)

今の時代、なんでもかんでもインターネット

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1185: 「幸福」は「その人の意欲」にほぼ比例する?

『人間は、いったい何のために生きているの

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1201: 「コンポジション」は「多重化」によって、さらに有効になる

「芸術」において、「コンポジション」とい

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1202: 「コンポジションの多重化」は、今だからできること(今しかできないこと)

前の記事からの続きです。「コンポジション

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1148: 「人間」は「何世代先の人間まで」を見込んで行動することができるのだろうか?

よく、「エコロジー」のような「地球環境」

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1203: 「幻想美」と「理想美」

昔から、「芸術(美術)」は、「理想美」を

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1205: 「異現実の世界」は、創り出すもの

「幻想的」とか「幻想の世界」とかというと

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1204: 『今の世の中はチョット・オカシイよ!』について

社会批判などをするときに、わりと簡単に『

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1206: 「家に飾りたくない絵」を家に飾ったら、どうなるのか?

先日、自分が描いた絵を、ある初老のご婦人

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1207: 「スタイル」と「スタイリッシュ」

「芸術」において、現在、唯一の「独創性」

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1208: 「厭世観」と「厭社会観」

「厭世観」というと、あまりいいイメージが

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1209: 創作を途切れさせないようにするための工夫

これは、あくまで、私のように「怠け者」で

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1211: 「捨てられない絵」が目標

私といたしましては、「捨てられない絵」を

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1212: 「物質面で生きやすい社会」と「精神面で生きやすい社会」

このブログでは、前から書いていることなん

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1213: 「物質面で生きやすい社会」と「精神面で生きやすい社会」(つづき)

前の記事の続きです。「社会」には「人間を

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1214: 人が「その作品」を「好きになる時」・「嫌いになる時」

人が「芸術作品」を見たときに、「好きにな

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1215: 「スロー&瞬間」

私は、創作に関しては、できるだけ時間をか

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1216: 「共通言語(通じる言葉)」」から「オリジナル言語(出会う言葉)」へ

人間は「言語(ことば)」を身に着けたこと

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1217: 「世の中のデジタル化」による「人間のテシタル化」

世の中が全般的に、ヤタラメッタラ「デジタ

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1218: 「オーバー・ワーキング・スロー」と「アンダー・ワーキング・スロー」

私は、「スロー・アート」すなわち、「芸術

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1219: 「美しさのモト」

「美しさ」というモノがあるとするならば、

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1220: 「自分を表現すること」と「自分の好きなことを表現すること」のチガイ

「現在の芸術」において、もっとも多くの人

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1221: 「自己表現」とは「自分に見えている世界」を描くこと

前の記事と似た話なんですが、「自己表現」

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1223: 「昔の王様」と「今のカネ」どっちがエライ?

「今」っていう時代は、世の中全体が「おカ

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1224: 「芸術を芸術すること」と「哲学を哲学すること」

 注:この記事は内容のわりに長いです。 

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1222: 「理解できない絵」と「理解されない絵」

「抽象絵画」においては、あえて「鑑賞者の

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1198: 「長い題」=詩のような題(その12)

「長い題」=詩のような題(その12)です

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1301: 「長い題」=詩のような題(その13)

「長い題」=詩のような題(その13)です

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1302: 「長い題」=詩のような題(その14)

「長い題」=詩のような題(その14)です

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1303: 「長い題」=詩のような題(その15)

「長い題」=詩のような題(その15)です

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1304: 「長い題」=詩のような題(その16)

「長い題」=詩のような題(その16)です

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1305: 「長い題」=詩のような題(その17)

「長い題」=詩のような題(その17)です

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1306: 「長い題」=詩のような題(その18)

「長い題」=詩のような題(その18)です

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1307: 「長い題」=詩のような題(その19)

「長い題」=詩のような題(その19)です

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1308: 「長い題」=詩のような題(その20)

「長い題」=詩のような題(その20)です

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1309: 「長い題」=詩のような題(その21)

「長い題」=詩のような題(その21)です

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1310: 「長い題」=詩のような題(その22)

「長い題」=詩のような題(その22)です

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1311: 「長い題」=詩のような題(その23)

「長い題」=詩のような題(その23)です

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1312: 「長い題」=詩のような題(その24)

「長い題」=詩のような題(その24)です

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1313: 「長い題」=詩のような題(その25)

「長い題」=詩のような題(その25)です

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1314: 「長い題」=詩のような題(その26)

「長い題」=詩のような題(その26)です

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1225: 【「世界・同時・多発 芸術」=「全員参加のテロリズム」】:『全員がテロリスト だから被害者は居ない』 ≫≫≪≪ 【Terrorism of Art by Art in No Fame】

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1316: レディ・コロナ & Mr. ヒューマン

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1317: サイレント・レボリューション:バイ・アート・イン・ノーフェイム

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1318: 【テロリズム・オブ・アート】=【全員参加のテロリズム:被害者は居ない】

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1319: 【テロリズム・オブ・アート】=【全員参加のテロリズム:被害者は居ない】 Ⅱ

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1320: サイレント・レボリューション:バイ・アート・イン・ノーフェイム Ⅱ

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1321: 【アート・イン・ノーフェイム】=【芸術の無名性】

※上の絵は、私が仮想的かつ個人的に展開し

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1315: 「長い題」=詩のような題(その27)

「長い題」=詩のような題(その27)です

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1322: 「長い題」=詩のような題(その28)

「長い題」=詩のような題(その28)です

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1324: 「長い題」=詩のような題(その29)

「長い題」=詩のような題(その29)です

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1325: 『300かいに 1かいだけ めぐってくる こううん』

「長い題」=詩のような題(その30)です

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1326: 『なまえを すてた ものには』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1327: 『ろんりに いみなど ないのです』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1330: 『とくべつな いろ』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1329: 『むかし いた ばしょを おもいだす』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1332: 『うずくまって はねを やすめていても』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1331: 『それは たぶん かなしいことが あるから』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1328: 『ひとつぶの にんげんの たね』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1333: 『よぞらに あかい つきが うかんでいて』

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1336: 『べつの ほしに いって』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1337: 『おんがえしが したくて』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1334: 『カネという なまえの じゅもん』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1338: 『わたしは えそらごとで ありたい』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1339: 『どうせ そんなことは できない』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1344: 『そらの なみだは あおく』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1340: 『いでんしが しはいする せかい』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1341: 『ながされる いやされる』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1342: 『それは できないと きづいたので』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1343: 『きっと あいが もちあげて くれる』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1345: 『きみは あいを しっているかい』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1346: 『もしも あなたが かちたいならば』

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1348: 『きせつが めぐって』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1359: 『ひゅーまん みゅーたんと こんぴゅーたんと』

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1358: 『わたしは まいにち しんでいる』

「長い題」=詩のような題です。このブログ

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1350: 『とりあえず いまの ところは ありがとう』

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1372: 『メタリカル・ハード・ロック』

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1366: 『でも ぼくは それを せめない』

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1367: 『いくところが なくなった』

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1368: 『あなたへの プレゼント』

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1365: 『きんいろの かげに つつまれて』

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1374: 『わたしが うつくしいと おもう ものは』

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1370: 『こころが おちて きたのです』

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1375: 『こんな ばかしょうじきな』

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1376: 『しねば てんごく いきてりゃ じごく』

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1369: 『ししゃの ことばは とどかない』

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1371: 『ほんとうの わたしは』

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1364: 『かなしい ときは なきましょう』

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1335: 『みずより かるい ポリウレタン』

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1347: 『まるい もの』

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1351: 『きみの すがたを みせてほしい』

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1349: 『にじに だって いろいろ ある』

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1352: 『じめんの したを ほってゆき』

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1362: 『りろせいぜんと かわれつづける』

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1360: 『やみに およぐ』

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1356: 『じゆうの つかいかた』

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1357: 『この はねを おろして』

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1355: 『あざやかに ちゅうを まう』

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1363: 『ほんせいに めざめよ』

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1380: 『いま きみも その わかれみちの まえに たっている』

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1381: 『きぼう とは』

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1373: 『ざ・べりぃ・わぁすとな げつようび』

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1388: 『ふういん と かいほう』

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1387: 『ひょうりゅうぶつの ように』

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1390: 『ピエロが しりもちを ついて ひっくりかえった』

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1397: 『とめどなく おちつづけ はてしなく まいつづける』

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1391: 『かせきに なると いうことは』

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1393: 『アンビバレントな アンバランス』

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1389: 『はるか まいそうの ちへ たびだつ』

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1382: 『ひめられた』

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1384: 『しんじられない ことだけど』

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1383: 『いってみたいと おもう ばしょ』

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1386: 『きぼう』

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1385: 『ちょうどいい いろ』

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1354: 『それは じょうねつの ダンス』

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1392: 『ピエロの ように いきれば』

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1410: 『こどもは さいしょうの テロリスト』

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1395: 『とうめいで めに みえない わな』

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1409: 『この ぜつぼうてきに へいさてきな くうかんを いま ぼくの なかで かいほうする』

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1408: 『もとにもどる そこにかえる』

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1353: 『ここに ひとりで さいているのです』

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1451: 『もしも はなに なれたら』

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1400: 『こんとんと めいかいの あいだには』

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1401: 『ゆめが あれば』

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1402: 『さびしくて うつくしい』

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1430: 『ころがる いしころに なる』

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1404: 『つやとは』

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1405: 『うつくしいものなんて どこにもない』・『みにくいものなんて どこにもない』

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1406: 『ぜつぼう という メルヘン』

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1394: 『さんぜんかいも かれる はな』

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1399: 『ひかりとは』

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1396: 『てを ついて いこう』

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1436: 『スペシャルで マーヴェラスな プレシャス』

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1413: 『ねじれて ねじれて ひっくりかえる』

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1414: 『いま きみに なまえを あたえよう ロミルラン』

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1415: 『ピンクいろの かげろうが たつ』

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1412: 『きげんに かえろう』

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1411: 『すべての ルールを すてさろう』

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1407: 『まもの とは』

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1416: 『うつくしくは ないが かいぶつでは ない』

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1417: 『たいようでも あり ほしでも あり つきでも ある という しょくぶつ』

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1434: 『こどくとは ひとに みすてられること』・『ぜつぼうとは ひとに きぼうを つぶされること』

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1418: 『すすめ すすめ まえへ すすめ』

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1423: 『あまりにも たのしくて あまりにも かなしい』

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1419: 『また ひとつ この せかいに あたらしい いみが あらわれる』

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1425: 『いま おどりながら そこに おちていくとこ』

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1361: 『どうぶつのように いきれば』

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1421: 『その まるくて なめらかな はだは そだってゆく』

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1422: 『カーニバルは やってくる』

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1427: 『しんじつの とびらを いま ぼくの なかで ひらこう』

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1424: 『ゆめらしい』

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1426: 『もしも あなたが』

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1420: 『ひみつとは みえないものの ことだから』

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1442: 『あしたからは かせきに なろう』

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1441: 『ひとは みな ひかりの なかに いきている』

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1440: 『かわること』

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1443: 『みぎと ひだりに うえと した』

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1445: 『きょうは いいひか わるいひか』

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1444: 『いま きみは このえの なかに  なにかを みつけ ださなければ ならない』

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1447: 『さめよりも れいこくな いきもの』

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1446: 『きみは ダチョウだね?』

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1448: 『そんな らくえんと いわれる ばしょ』

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1450: 『もしも そこに からだが あって』

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1449: 『ちょうのように さき はなのように まう』

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1378: 『にじを なげる』

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1428: 『たびに でます』

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1453: 『ゴッホへの てがみ』

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1455: 『ふつうのこと』

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1460: 『きみに あげる これを あげる』

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1454: 『しんじゅ いろ』

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1452: 『現在のイコン』

※上の絵は、私が構想として持っている「幻

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1456: 『唯一の観光化された秘境と言われる「「ミュル・バルンガの滝」』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1466: 『宇宙空間の砂星の中で無重力植物の一種に寄生しているところを発見された「ギンガ・ウミガメ」の卵と孵化したばかりの幼生』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1464: 『金流の渦に翻弄される「ポリル・エティオン浮草」』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1469: 『金流大気の中に伸びる「ヤオマキリ」の枝』:追記しました

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1473: 『金塊の大地に自生する「タマロ・ケララ」の花 』:追記しました

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1472: 『黄金空間に出現した「アマエリミの花束」』:追記しました

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1468: 『町おこしのために捏造された洞窟 「シナバー・グリーン・ライト鍾乳洞」』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1438: 『なにも おきなくて いい』

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1435: 『この なみはずれて とくべつな いきもの』

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1467: 『「ニュートレル・ミュートラル族」の子供の腹』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1431: 『からっぽな からだに あふれる こころ』

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1475: 『「デジタル・ペディグリィ・カリカチュア原人(カリフラワー原人でも可)」の化石』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1481: 『パプリカ大陸中央部のギガギガ・デカント平原で発見された古代地上絵』

※非常にバカバカしいので、ご覧に成る方は

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1439: 『おもいを はせる』

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1457: 『にちじょうに  なみだ する』

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1458: 『きみが そこに いるということ』

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1484: 『もしも それが とうぜんの なりゆきで あるの ならば』

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1485: 『やむに やまれぬ きもちで』

「長い題」=詩のような題です。『  』の

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1486: 『いろの じだいが やってくる』

「長い題」=詩のような題です。『  』の

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1487: 『なにかが でていった わたしの なかから』

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1488: 『でんせつの ギターを ならせば』

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1489: 『ハイソサエティな こどもたち』

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1490: 『げんだいの じょじしを かたること』

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1491: 『メルティン モルト メルト・ダウン』

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1494: 『アンラッキー・ブルースは  どこにでも ころがっている』

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1493: 『オオカミの かわを かぶった ヒツジの むれ』

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1495: 『ふかんぜんな かみ』 『うつくしくない ヴィーナス』

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1498: 『マンドリル・マンの こころは カラフル』

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1497: 『ギブ&ギブの せかい』

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1501: 『つみを つくり その つみを おかす』 『つみを おかし その つみを つぐなう』

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1502: 『そのとき いちわの コンドルが  かぜに のって まいあがった』

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1503: 『グラマラスな こころを もった あなたには』

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1500: 『「50:50(フィフティ・フィフティ)」じゃ たりない』

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1505: 『てんもんだいで てんたいかんそく』

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1504: 『ほんとは ぜんぶ だれの せいでも ない』

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1507: 『わたしには なまえが ない』

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1508: 『コーヒーは ひくめの おんどで いれると いい』

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1509: 『かえりたい かえりたい』 

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1510: 『ある じんるいに とって じゅうだいな ドラマ』

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1511: 『はなの ように そらを とび  とりの ように ちる』

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1512: 『あたえられるのは 「おまえ」だけ  「わたし」は だれからも あたえられない』

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1513: 『だんだん おおきく なる じぶん』

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1514: 『もう ちょっと てきどな はなしは できないのか』 『そんな きょくたんな こと いってるんじゃ ないんだから』

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1515: 『ぎもん する』

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1516: 『かれらは てんと ちに いのって いるのです』

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1517: 『ゆめか うつつか まぼろしか』

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1518: 『かんせいどの たかい ジェントルマン』

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1519: 『スクーター スキップ スリップ スキューバ・ダイビング』

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1520: 『ランド・オブ・インサイド・オブ・ミー』

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1521: 『ウイルス・トレインに のって パンデミックが やってきた』

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1522: 『さいしんりゅうこうの にんげんたち』

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1527: 『ほしいのは エナジー  パワーでは ない』

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1526: 『リコウに なれば トクを するけど』 『ソンを すれば バカに なれるよ』

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1523: 『「シコーシュル」 と 「シコーシュィナイ」』

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1323: 一枚だけの展示室:『かなしみの ギフト』

そもそも、このブログは自分の絵を見てもら

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